お勧め本

2019.4.8 (月)

 

旭接骨院院長の伊藤です。

接骨院併設のデイサービス・さくらデイサービス浜松中央の介護スタッフさんの

勧めで読ませていただいた本「手紙〜親愛なる子供たちへ〜」

 

シンガーソングライターの樋口了一さんが補訳されています。

樋口了一さんと言えば「水曜どうでしょう」のテーマソング

「1/6の夢旅人2002」でおなじみです。

 

60ページくらいで5分もあれば読み終えてしまえるとても読みやすい本です。

 

万人が経験する生きる苦しみ、老いる苦しみ、病の苦しみそして死を迎える恐れ

 

人それぞれ捉え方がありますが忘れかけたぬくもりと匂いを思い出させてくれる一冊

です。